ブルーロック
原作: 漫画・続編制作決定
コミックスの18巻・第150話「休暇」が続きです。
U-20戦が17巻で決着するので、続きは18巻の頭(第150話「休暇」)から。ここから新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)編に入る。
巻数は刊行で動くので、商品ページで収録話を確かめてから買ってください。
上の答えは「第2期(ブルーロック VS. U-20 JAPAN)」まで見た人向けです。途中までしか見ていない場合はこちらに、期ごとの続きを出しています。
- アニメが描いた巻
- ここから読む
- その先
コミックスは2026年8月時点で40巻まで出ています。映像化されたのは17巻までなので、残りは23巻ぶんです。
続編が作られるかは分かりません。ここに書いているのは残りの巻数だけです。
買う前に
原作:金城宗幸/作画:ノ村優介による『週刊少年マガジン』連載漫画。本編とは別に、作画・三宮宏太によるスピンオフ漫画『ブルーロック-EPISODE 凪-』(別冊少年マガジン、全8巻)があり、劇場版はこちらが原作。本編コミックスとスピンオフは巻数が別系列なので買い間違いに注意。
アニメと原作の対応
期ごとに「どこまで描いたか」と「続きは何巻からか」を出しています。途中までしか見ていない場合はここを見てください。
第1期
1〜24話・2022年10月〜2023年3月
コミックス11巻まで
続きは12巻・第95話「適性試験(トライアウト)」から
最終話(第24話)のタイトル「時は来たり」は本編コミックス11巻の最終話・第94話と同じ。11巻を読み切ったところで第1期が終わる。
11巻の区切りぴったりで終わるので、続きは12巻の頭(第95話)から。重複はほぼ無い。
第2期(ブルーロック VS. U-20 JAPAN)
25〜38話(第2期は全14話)・2024年10月〜2024年12月
コミックス17巻まで
続きは18巻・第150話「休暇」から
最終話(第38話)のタイトル「終撃」は17巻収録の第147話と同じ。公式あらすじが「試合終了まで2分を切り…」とU-20戦の決着を指しており、17巻の巻末(第149話)までを描いてU-20日本代表戦が完結する。
U-20戦が17巻で決着するので、続きは18巻の頭(第150話「休暇」)から。ここから新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)編に入る。
情報源が分かれる — 複数の情報源で巻数の表記が分かれています。買う前に試し読みで確認してください。
劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-(スピンオフ)
劇場版1本(91分)・2024年4月〜2024年4月
到達点は未確認
原作は本編ではなくスピンオフ漫画『ブルーロック-EPISODE 凪-』(作画:三宮宏太、全8巻)。スピンオフ3巻あたりまでを映像化したとされるが、公式の明言が見つからず巻数は未確認。本編コミックスの巻数とは別系列なので混同しないこと。
スピンオフ『-EPISODE 凪-』の4巻あたりからが続きにあたると見られるが未確認。確実に読みたい場合はスピンオフ1巻から通しで読むのが安全。
未確認 — 裏が取れていないため、巻数を断定していません。
よくある質問
- ブルーロックのアニメの続きは原作の何巻からですか?
- 第2期(ブルーロック VS. U-20 JAPAN)の続きはコミックスの18巻からです。U-20戦が17巻で決着するので、続きは18巻の頭(第150話「休暇」)から。ここから新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)編に入る。
- ブルーロックのアニメは原作のどこまで描きましたか?
- 第2期(ブルーロック VS. U-20 JAPAN)はコミックスの17巻までを描いています。最終話(第38話)のタイトル「終撃」は17巻収録の第147話と同じ。公式あらすじが「試合終了まで2分を切り…」とU-20戦の決着を指しており、17巻の巻末(第149話)までを描いてU-20日本代表戦が完結する。
最終更新 2026-09-07