トモダチゲーム
原作: 漫画・続編未定
コミックスの6巻・第26話が続きです。
話の途中で終わっているので、買うのは6巻から。6巻には第23〜26話が入っていて、アニメ終盤(友罪裁判の開幕)を読み返しながら重複少なく続きへ入れる。重複を完全に避けたいなら7巻からでもよいが、裁判の入口を読み飛ばすことになる
巻数は刊行で動くので、商品ページで収録話を確かめてから買ってください。
- アニメが描いた巻
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- その先
コミックスは全26巻で完結しています。映像化されたのは6巻までなので、残りは20巻ぶんです。
続編が作られるかは分かりません。ここに書いているのは残りの巻数だけです。
買う前に
原作は山口ミコト(原作)・佐藤友生(作画)の漫画『トモダチゲーム』(講談社・別冊少年マガジン)。2014年1月号から2024年9月号まで連載され、全26巻・全127話で完結(最終26巻は2024年10月8日発売)。別作画のコミカライズや小説版は無く、単行本は講談社コミックス版の1種類だけなので巻数の取り違えは起きない。実写ドラマ(2017年・全4話/2022年『トモダチゲームR4』・全8話)と実写映画2作もあるが、これらは巻数の数え方が別なので、アニメの続きを買うときは必ずコミックスの巻数で数えること。
アニメと原作の対応
期ごとに「どこまで描いたか」と「続きは何巻からか」を出しています。途中までしか見ていない場合はここを見てください。
第1期
全12話・2022年4月〜2022年6月
コミックス6巻まで
続きは6巻・第26話から
第12話「俺にとって一番大切なのは…」まで。第11話で第3ゲーム「友情かくれんぼ」が決着し、第12話は「弱い者勝ちゲーム」を経て第4ゲーム「友罪裁判」に四部が入廷したところで幕。コミックス6巻・第26話「このゲームは拒否していいから」の途中に相当する(巻の切れ目ではなく話の途中で終わっている)
話の途中で終わっているので、買うのは6巻から。6巻には第23〜26話が入っていて、アニメ終盤(友罪裁判の開幕)を読み返しながら重複少なく続きへ入れる。重複を完全に避けたいなら7巻からでもよいが、裁判の入口を読み飛ばすことになる
情報源が分かれる — 複数の情報源で巻数の表記が分かれています。買う前に試し読みで確認してください。
よくある質問
- トモダチゲームのアニメの続きは原作の何巻からですか?
- 第1期の続きはコミックスの6巻からです。話の途中で終わっているので、買うのは6巻から。6巻には第23〜26話が入っていて、アニメ終盤(友罪裁判の開幕)を読み返しながら重複少なく続きへ入れる。重複を完全に避けたいなら7巻からでもよいが、裁判の入口を読み飛ばすことになる
- トモダチゲームのアニメは原作のどこまで描きましたか?
- 第1期はコミックスの6巻までを描いています。第12話「俺にとって一番大切なのは…」まで。第11話で第3ゲーム「友情かくれんぼ」が決着し、第12話は「弱い者勝ちゲーム」を経て第4ゲーム「友罪裁判」に四部が入廷したところで幕。コミックス6巻・第26話「このゲームは拒否していいから」の途中に相当する(巻の切れ目ではなく話の途中で終わっている)
最終更新 2026-09-07