サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと
原作: ライトノベル・続編未定
小説の4巻が続きです。
続きは小説4巻から。4巻から学園祭編に入る。3巻の取りこぼしが気になる人は3巻の後半から読み直してもよい
この作品は小説が原作です。コミックスは巻数が別なので、買うときにどちらの版かを必ず確かめてください。
巻数は刊行で動くので、商品ページで収録話を確かめてから買ってください。
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買う前に
原作は依空まつりの小説(KADOKAWA〈カドカワBOOKS〉/イラスト:藤実なんな)。「小説家になろう」掲載のWeb版が出発点で、書籍版はWeb版から筋が分岐している。書籍の本編はローマ数字ナンバリングで Ⅰ〜Ⅻ(1〜12巻)が刊行済み(Ⅻ巻=2026年6月10日発売)。これに加えて短編集『Ⅸ-extra 沈黙の魔女の短編集』(2025年6月10日)があり、Ⅸのあとに -extra- が挟まる形なので通販で並び順を見るときは注意。さらに別シリーズ『サイレント・ウィッチ -another- 結界の魔術師の成り上がり』上下巻(別カウント)もある。コミカライズは桟とび作画版(KADOKAWA/B's-LOG COMIC・B's-LOG COMICS)で既刊7巻と、小説とは巻数が別物。しかもコミカライズはアニメの到達点に追いついていないため、アニメの続きを読むなら小説を選ぶこと。このデータの volume はすべて【小説本編(カドカワBOOKS)】の巻数。
アニメと原作の対応
期ごとに「どこまで描いたか」と「続きは何巻からか」を出しています。途中までしか見ていない場合はここを見てください。
第1期
第1話〜第13話・2025年7月〜2025年10月
小説3巻まで
続きは4巻から
小説1巻=第1〜4話、2巻=第5〜9話、3巻=第10〜13話という配分で、セレンディア学園編にあたる小説3巻の内容までを消化して終了(最終第13話は2025年10月5日放送)。3巻の終盤(学園祭編の入り口)は残っているという指摘もある
続きは小説4巻から。4巻から学園祭編に入る。3巻の取りこぼしが気になる人は3巻の後半から読み直してもよい
情報源が分かれる — 複数の情報源で巻数の表記が分かれています。買う前に試し読みで確認してください。
よくある質問
- サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごとのアニメの続きは原作の何巻からですか?
- 第1期の続きは小説の4巻からです。続きは小説4巻から。4巻から学園祭編に入る。3巻の取りこぼしが気になる人は3巻の後半から読み直してもよい
- サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごとのアニメは原作のどこまで描きましたか?
- 第1期は小説の3巻までを描いています。小説1巻=第1〜4話、2巻=第5〜9話、3巻=第10〜13話という配分で、セレンディア学園編にあたる小説3巻の内容までを消化して終了(最終第13話は2025年10月5日放送)。3巻の終盤(学園祭編の入り口)は残っているという指摘もある
最終更新 2026-09-07