薫る花は凛と咲く
原作: 漫画・続編未定
コミックスの6巻・第41話「告白の翌朝」が続きです。
6巻後半の第41話「告白の翌朝」から続き。7巻からではなく6巻から入るのが正解で、6巻を1冊買えばアニメ最終話まわりをなぞりつつ未放送の範囲に入れる。資料によってアニメの到達点が第39話とも第40話とも言われるため、6巻から買っておけば取りこぼしが出ない。
巻数は刊行で動くので、商品ページで収録話を確かめてから買ってください。
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買う前に
三香見サカによる漫画(講談社/マガジンポケット)。2021年10月21日から連載中で、既刊23巻(2026年6月9日発売)。まだ完結していない。原作は漫画1種類だけで、小説版やコミカライズ違いは無いため買い間違いの心配はない。
アニメと原作の対応
期ごとに「どこまで描いたか」と「続きは何巻からか」を出しています。途中までしか見ていない場合はここを見てください。
第1期
1〜13話・2025年7月〜2025年9月
コミックス6巻まで
続きは6巻・第41話「告白の翌朝」から
2025年7月6日から9月28日まで全13話。原作1〜6巻まで。最終第13話は6巻収録の第40話「薫子と凛太郎」までとする資料が複数ある(「第39話付近まで」とする資料もあり、到達点が6巻の後半という点は共通するが1話分の幅がある)。6巻を読み切った形ではなく巻の途中で終わっている点に注意。
6巻後半の第41話「告白の翌朝」から続き。7巻からではなく6巻から入るのが正解で、6巻を1冊買えばアニメ最終話まわりをなぞりつつ未放送の範囲に入れる。資料によってアニメの到達点が第39話とも第40話とも言われるため、6巻から買っておけば取りこぼしが出ない。
情報源が分かれる — 複数の情報源で巻数の表記が分かれています。買う前に試し読みで確認してください。
よくある質問
- 薫る花は凛と咲くのアニメの続きは原作の何巻からですか?
- 第1期の続きはコミックスの6巻からです。6巻後半の第41話「告白の翌朝」から続き。7巻からではなく6巻から入るのが正解で、6巻を1冊買えばアニメ最終話まわりをなぞりつつ未放送の範囲に入れる。資料によってアニメの到達点が第39話とも第40話とも言われるため、6巻から買っておけば取りこぼしが出ない。
- 薫る花は凛と咲くのアニメは原作のどこまで描きましたか?
- 第1期はコミックスの6巻までを描いています。2025年7月6日から9月28日まで全13話。原作1〜6巻まで。最終第13話は6巻収録の第40話「薫子と凛太郎」までとする資料が複数ある(「第39話付近まで」とする資料もあり、到達点が6巻の後半という点は共通するが1話分の幅がある)。6巻を読み切った形ではなく巻の途中で終わっている点に注意。
最終更新 2026-09-07