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ぼっち・ざ・ろっく!

原作: 漫画・続編制作決定

劇場総集編「Re:」「Re:Re:」(前編『Re:』2024年6月7日公開/後編『Re:Re:』2024年8月9日公開)を見終わったら
2巻から

コミックスの2巻が続きです。

総集編なので読み始めの位置は第1期と同じ、2巻の79ページから。劇場総集編を観たからといって買う巻が変わることはない

巻数は刊行で動くので、商品ページで収録話を確かめてから買ってください。

上の答えは「劇場総集編「Re:」「Re:Re:」」まで見た人向けです。途中までしか見ていない場合はこちらに、期ごとの続きを出しています。

コミックスの棚
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8巻まで刊行中
  • アニメが描いた巻
  • ここから読む
  • その先
原作のストック

コミックスは2026年9月時点で8巻まで出ています。映像化されたのは2巻までなので、残りは6巻ぶんです。

続編が作られるかは分かりません。ここに書いているのは残りの巻数だけです。

買う前に

原作ははまじあきの4コマ漫画『ぼっち・ざ・ろっく!』(芳文社・まんがタイムきららMAX連載)。1ページに4コマが縦に並ぶ形式で、1話あたり4〜8ページと短く、単行本1冊も120ページ前後しかない。そのため「アニメ1話=原作十数ページ」という進み方になり、巻の途中で切れやすい。小説版やコミカライズ違いは無く単行本は1種類。スピンオフ『廣井きくりの深酒日記』は別作品なので巻数を混同しないこと。単行本は2025年11月発売の8巻まで刊行されている。

アニメと原作の対応

期ごとに「どこまで描いたか」と「続きは何巻からか」を出しています。途中までしか見ていない場合はここを見てください。

よくある質問

ぼっち・ざ・ろっく!のアニメの続きは原作の何巻からですか?
劇場総集編「Re:」「Re:Re:」の続きはコミックスの2巻からです。総集編なので読み始めの位置は第1期と同じ、2巻の79ページから。劇場総集編を観たからといって買う巻が変わることはない
ぼっち・ざ・ろっく!のアニメは原作のどこまで描きましたか?
劇場総集編「Re:」「Re:Re:」はコミックスの2巻までを描いています。テレビ第1期を2本に再構成した総集編。新規カットや音響の作り直しはあるが、原作としては第1期と同じ範囲(2巻78ページまで)で、新しく進んだ部分は無い

最終更新 2026-09-07

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