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ザ・ファブル

原作: 漫画・続編制作決定

第1期(1〜25話)を見終わったら
13巻から

コミックスの13巻・第136話「聖夜のトナカイ♪」が続きです。

第1部13巻の途中(第136話)から。13巻を買えば重複は数話だけで、宇津帆編の後日談(クリスマス編)も読める。14巻(第141〜151話)から始まる「山岡編」が次の大きな流れなので、後日談を飛ばしてもよいなら14巻からでも可。いずれも第1部の巻数であって、『The second contact』の13巻・14巻ではないので注意。

巻数は刊行で動くので、商品ページで収録話を確かめてから買ってください。

上の答えは「第1期」まで見た人向けです。途中までしか見ていない場合はこちらに、期ごとの続きを出しています。

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この先も続く
  • アニメが描いた巻
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  • その先

買う前に

原作は南勝久の漫画(講談社/週刊ヤングマガジン)。3部構成で、部が変わるたびに単行本の巻数が1巻に戻るため買い間違いが起きやすい。(1)第1部『ザ・ファブル』=2014年49号〜2019年51号連載・全22巻。(2)第2部『ザ・ファブル The second contact』=2021年34号〜2023年32号連載・全9巻(1巻から番号が振り直される)。(3)第3部『ザ・ファブル The third secret』=2025年16号から連載中・2026年7月時点で既刊5巻(これも1巻から)。テレビアニメの原作は第1部で、「13巻」と言った場合は第1部の13巻を指す。書店やECで『The second contact』の13巻を探しても存在しないので注意(第2部は9巻まで)。

アニメと原作の対応

期ごとに「どこまで描いたか」と「続きは何巻からか」を出しています。途中までしか見ていない場合はここを見てください。

よくある質問

ザ・ファブルのアニメの続きは原作の何巻からですか?
第1期の続きはコミックスの13巻からです。第1部13巻の途中(第136話)から。13巻を買えば重複は数話だけで、宇津帆編の後日談(クリスマス編)も読める。14巻(第141〜151話)から始まる「山岡編」が次の大きな流れなので、後日談を飛ばしてもよいなら14巻からでも可。いずれも第1部の巻数であって、『The second contact』の13巻・14巻ではないので注意。
ザ・ファブルのアニメは原作のどこまで描きましたか?
第1期はコミックスの13巻までを描いています。第1部(全22巻)の13巻までを映像化。最終話(第25話)「想像する男♪」で宇津帆(ウツボ)編が決着するところまで。第1部13巻は第130〜140話を収録しているので、13巻の途中で終わっている。

最終更新 2026-09-07

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