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終わりのセラフ

原作: 漫画・続編未定

第1期 第2クール『名古屋決戦編』(2015年10月〜12月・放送済みの最新)(全12話(第13話〜第24話))を見終わったら
11巻から

コミックスの11巻・第42話「終焉のサングィネム」が続きです。

続きは同じ11巻の第42話から。11巻を買えば重複はわずかで、そのまま続きに入れる。「12巻から」と書いている解説サイトもあるが、第42話は11巻に収録されているので12巻から買うと1話ぶん飛ばすことになる。

巻数は刊行で動くので、商品ページで収録話を確かめてから買ってください。

上の答えは「第1期 第2クール『名古屋決戦編』(2015年10月〜12月・放送済みの最新)」まで見た人向けです。途中までしか見ていない場合はこちらに、期ごとの続きを出しています。

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36巻まで刊行中
  • アニメが描いた巻
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  • その先
原作のストック

コミックスは2026年5月時点で36巻まで出ています。映像化されたのは11巻までなので、残りは25巻ぶんです。

続編が作られるかは分かりません。ここに書いているのは残りの巻数だけです。

買う前に

原作系列が2つある作品。(1) 鏡貴也(原作)・山本ヤマト(作画)・降矢大輔(絵コンテ)による漫画『終わりのセラフ』(集英社『ジャンプSQ.』2012年10月号から連載中・既刊36巻/2026年5月現在)。(2) 鏡貴也による前日譚小説『終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅』(講談社ラノベ文庫・全7巻で完結)と、その続編小説『一瀬グレン、19歳の世界再誕』。テレビアニメが映像化しているのは(1)の漫画のほうなので、「アニメの続きは何巻から」は漫画版コミックスの巻数で見ること。小説版は同じ作者の別系列で、巻数もストーリーの位置も漫画とは別。

アニメと原作の対応

期ごとに「どこまで描いたか」と「続きは何巻からか」を出しています。途中までしか見ていない場合はここを見てください。

原作に無い回

  • 特別編(劇場上映・BD同梱)

    吸血鬼シャハル

    2015年11月の『ジャンプスペシャルアニメフェスタ2015』で上映されたオリジナルエピソード。2016年5月22日発売のコミックス11巻アニメDVD同梱版に収録。原作漫画に対応する話が無いので、これを観ても本編の巻数は進まない。

よくある質問

終わりのセラフのアニメの続きは原作の何巻からですか?
第1期 第2クール『名古屋決戦編』(2015年10月〜12月・放送済みの最新)の続きはコミックスの11巻からです。続きは同じ11巻の第42話から。11巻を買えば重複はわずかで、そのまま続きに入れる。「12巻から」と書いている解説サイトもあるが、第42話は11巻に収録されているので12巻から買うと1話ぶん飛ばすことになる。
終わりのセラフのアニメは原作のどこまで描きましたか?
第1期 第2クール『名古屋決戦編』(2015年10月〜12月・放送済みの最新)はコミックスの11巻までを描いています。名古屋決戦から「終わりのセラフ」実験、天使のラッパを手にした優一郎の暴走、シノア隊による保護までを描いて終了。原作漫画11巻の途中(第41話)まで。11巻は第39〜43話収録なので、11巻はまだ半分以上残っている。
終わりのセラフに原作に無いオリジナル回はありますか?
特別編(劇場上映・BD同梱): 2015年11月の『ジャンプスペシャルアニメフェスタ2015』で上映されたオリジナルエピソード。2016年5月22日発売のコミックス11巻アニメDVD同梱版に収録。原作漫画に対応する話が無いので、これを観ても本編の巻数は進まない。

最終更新 2026-09-07

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