つづきのしおり作品をさがす

薬屋のひとりごと

原作: ライトノベル・続編制作決定

第2期(25〜48話)を見終わったら
5巻から

小説の5巻が続きです。

小説5巻の頭から重複なしで続き。コミックスで読むなら倉田三ノ路版『猫猫の後宮謎解き手帳』の20〜21巻から。ねこクラゲ版はアニメにほぼ追いついているため、単行本で続きを読むには刊行を待つ必要がある。

この作品は小説が原作です。コミックスは巻数が別なので、買うときにどちらの版かを必ず確かめてください。

巻数は刊行で動くので、商品ページで収録話を確かめてから買ってください。

上の答えは「第2期」まで見た人向けです。途中までしか見ていない場合はこちらに、期ごとの続きを出しています。

小説の棚
1
2
3
4
5
6
7
8
9
…
16
16巻まで刊行中
  • アニメが描いた巻
  • ここから読む
  • その先
原作のストック

小説は2026年9月時点で16巻まで出ています。映像化されたのは4巻までなので、残りは12巻ぶんです。

続編が作られるかは分かりません。ここに書いているのは残りの巻数だけです。

買う前に

原作は日向夏のライトノベル(ヒーロー文庫/主婦の友社→イマジカインフォス)。2025年5月時点で既刊16巻。コミカライズが2種類あり、(1)ねこクラゲ版『薬屋のひとりごと』(スクウェア・エニックス/月刊ビッグガンガン・2026年7月時点17巻)と、(2)倉田三ノ路版『薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜』(小学館/月刊サンデーGX・2026年6月時点22巻)。同じ話でも巻数がまったく違ううえ、倉田版はタイトルにサブタイトルが付くので、買うときは必ずどちらの版か確認すること。進行が速いのは倉田版。

アニメと原作の対応

期ごとに「どこまで描いたか」と「続きは何巻からか」を出しています。途中までしか見ていない場合はここを見てください。

よくある質問

薬屋のひとりごとのアニメの続きは原作の何巻からですか?
第2期の続きは小説の5巻からです。小説5巻の頭から重複なしで続き。コミックスで読むなら倉田三ノ路版『猫猫の後宮謎解き手帳』の20〜21巻から。ねこクラゲ版はアニメにほぼ追いついているため、単行本で続きを読むには刊行を待つ必要がある。
薬屋のひとりごとのアニメは原作のどこまで描きましたか?
第2期は小説の4巻までを描いています。第48話「はじまり」まで。原作小説3〜4巻にあたり、子の一族の騒動の決着まで描き切っている。コミカライズでは、ねこクラゲ版が16巻あたり(アニメがほぼ追いついた状態)、倉田三ノ路版が20巻の途中まで。

最終更新 2026-09-07

ほかの作品