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黒子のバスケ

原作: 漫画・放送済み

第3期(ウインターカップ準決勝〜決勝・洛山戦/原作完結まで)(全25話(第51Q〜第75Q))を見終わったら
30巻で完結

原作はコミックス全30巻で完結していて、映像化も最後まで届いています。買い足す続きはありません。

ウインターカップ準決勝から決勝・洛山戦までを描き、原作最終巻(30巻・第275Q)の結末まで映像化して完結。原作は完結まで映像化済みなので、アニメの「続き」にあたる巻は存在しない。ただし帝光編(23〜25巻)と洛山戦(26〜30巻)を中心に省略されたエピソードが多く、原作を読むと未見の描写がかなりある。

巻数は刊行で動くので、商品ページで収録話を確かめてから買ってください。

上の答えは「第3期(ウインターカップ準決勝〜決勝・洛山戦/原作完結まで)」まで見た人向けです。途中までしか見ていない場合はこちらに、期ごとの続きを出しています。

原作のストック

コミックスは全30巻で完結しています。映像化がほぼ追いついています。

続編が作られるかは分かりません。ここに書いているのは残りの巻数だけです。

買う前に

藤巻忠俊による漫画。集英社『週刊少年ジャンプ』2009年2号〜2014年40号連載、ジャンプ・コミックス全30巻で完結済み(本編は第275Q。話数は「第○Q」と数える)。原作は漫画1系統のみでコミカライズ違いは無い。本編完結後の続編として『黒子のバスケ EXTRA GAME』(全2巻)があり、こちらは劇場版『LAST GAME』として映像化されている。

アニメと原作の対応

期ごとに「どこまで描いたか」と「続きは何巻からか」を出しています。途中までしか見ていない場合はここを見てください。

原作に無い回

  • ウインターカップ総集編 三部作(2016年9月〜12月公開)

    黒子のバスケ ウインターカップ総集編 影と光・同 涙の先へ・同 扉の向こう

    テレビシリーズのウインターカップ編を再編集した劇場版三部作。新規カットは追加されているが、基本は総集編なので原作に対応する新しい話は無い。

よくある質問

黒子のバスケのアニメの続きは原作の何巻からですか?
第3期(ウインターカップ準決勝〜決勝・洛山戦/原作完結まで)の続きにあたる巻は、確かな情報源が見つかっていないため断定していません。
黒子のバスケのアニメは原作のどこまで描きましたか?
第3期(ウインターカップ準決勝〜決勝・洛山戦/原作完結まで)はコミックスの30巻までを描いています。ウインターカップ準決勝から決勝・洛山戦までを描き、原作最終巻(30巻・第275Q)の結末まで映像化して完結。原作は完結まで映像化済みなので、アニメの「続き」にあたる巻は存在しない。ただし帝光編(23〜25巻)と洛山戦(26〜30巻)を中心に省略されたエピソードが多く、原作を読むと未見の描写がかなりある。
黒子のバスケに原作に無いオリジナル回はありますか?
ウインターカップ総集編 三部作(2016年9月〜12月公開): テレビシリーズのウインターカップ編を再編集した劇場版三部作。新規カットは追加されているが、基本は総集編なので原作に対応する新しい話は無い。

最終更新 2026-09-07

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