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ハイキュー!!

原作: 漫画・続編制作決定

劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦(劇場版(85分))を見終わったら
37巻から

コミックスの37巻・第325話が続きです。

37巻から。冒頭の数話は映画と重なるが、そこから先(鴎台戦への流れ)は未映像化。重複を1話も許したくないなら38巻(第332話〜)から。原作は全45巻なので、37巻から最終巻まで買えば完走できる。 続編は『劇場版ハイキュー!! VS 小さな巨人』(烏野 vs 鴎台)とスペシャルアニメ『ハイキュー!! バケモノたちの行くところ』(梟谷 vs 椿原学園)の2本が2027年に公開決定済み(監督・満仲勧/制作 Production I.G)。この2本で38巻以降がさらに映像化される見込みなので、映画派の人は38巻あたりまで待つ選択肢もある。

巻数は刊行で動くので、商品ページで収録話を確かめてから買ってください。

上の答えは「劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」まで見た人向けです。途中までしか見ていない場合はこちらに、期ごとの続きを出しています。

コミックスの棚
1〜27巻
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
…
45
全45巻・完結
  • アニメが描いた巻
  • ここから読む
  • その先
原作のストック

コミックスは全45巻で完結しています。映像化されたのは37巻までなので、残りは8巻ぶんです。

続編が作られるかは分かりません。ここに書いているのは残りの巻数だけです。

買う前に

古舘春一による漫画。集英社『週刊少年ジャンプ』2012年12号〜2020年33・34合併号連載、単行本はジャンプコミックス全45巻・全402話で完結済み。ノベライズや別作画のコミカライズは無く、物語の本筋は漫画1種類のみなので巻数の買い間違いは起きない。

アニメと原作の対応

期ごとに「どこまで描いたか」と「続きは何巻からか」を出しています。途中までしか見ていない場合はここを見てください。

よくある質問

ハイキュー!!のアニメの続きは原作の何巻からですか?
劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦の続きはコミックスの37巻からです。37巻から。冒頭の数話は映画と重なるが、そこから先(鴎台戦への流れ)は未映像化。重複を1話も許したくないなら38巻(第332話〜)から。原作は全45巻なので、37巻から最終巻まで買えば完走できる。 続編は『劇場版ハイキュー!! VS 小さな巨人』(烏野 vs 鴎台)とスペシャルアニメ『ハイキュー!! バケモノたちの行くところ』(梟谷 vs 椿原学園)の2本が2027年に公開決定済み(監督・満仲勧/制作 Production I.G)。この2本で38巻以降がさらに映像化される見込みなので、映画派の人は38巻あたりまで待つ選択肢もある。
ハイキュー!!のアニメは原作のどこまで描きましたか?
劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦はコミックスの37巻までを描いています。第4期の続きにあたる春高3回戦・音駒高校 vs 烏野高校(ゴミ捨て場の決戦)を、原作33巻の第293話あたりから丸ごと1本で映像化。試合の決着は第324話「祭の終わり」、その直後の第325話「ゴミ捨て場の約束」までを含むかは情報源により割れている(33巻〜36巻 第324話までとするものと、33巻〜37巻 第325話までとするものがある)。いずれにせよ終着点は37巻(第323〜331話)の序盤。

最終更新 2026-09-07

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